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どうして「リタッチパック」という名前にしたの?

Q.どうして「リタッチパック」という名前にしたの?
洗い流すタイプで刺激が少ない成分だとしたら
「カラートリートメント」の方がわかりやすかったのでは?

A.
「使うシーンをトリートメントと同じように考えてほしくなかった」
 
からです。
トリートメントって
シャンプーで髪を洗ったあとに、少しの時間をおいて全体につけて流すもの
というイメージがありませんか。

実際、カラートリートメントの研究をしていた時、そんな使い方を試していました。

そして、最初のうちは2-3回使っていて「あまり効果ないなぁ」と思ってしまっていました。

でも以下のポイントに集中したらうまくいったんです。
●ポイントは3点●
[1]乾いた髪に直接塗る
(シャンプーの後ならタオルドライをしっかりする)
[2]白髪が気になる頭頂部や分け目、
生え際に集中してたっぷりと塗る
[3]白髪が特に気になる時、30分程度は置く
↑この3点を意識して使用すると
効果に満足できるようになりました。
そのため
シャンプーの後に使うイメージが強くなる「カラートリートメント」という表現を当社として避けることにしました。

シャンプーの後にご使用いただく場合でも、タオルドライを意識していただきやすいかな、と思っています!!
さらには、「リタッチ」って白髪ケアされている方にはおなじみの言葉です。

美容院で気になる根元だけ染めるときに
「リタッチカラーをお願いします。」
って伝えます。


パックするようにたっぷりと、しかも気になる根元だけに塗っていただく。
そこから
「ayaki retouch pack (リタッチパック)」
という名前が誕生しました。


コーヒーのエッセンシャルオイルを配合したのもパックする時間に、
更にリラックスいただけるようにするためです!!

こうした使用方法についても
商品お届け時に同梱させていただくパンフレットにしっかりと記載しますのでぜひご参考になさってください。